DISNEY PARKにまた行きたい!!

ディズニーパークの感想などなど。 同名でサイトを作ってましたが、更新を怠っているうちに更新のしかたがわからなくなったので笑、ブログに引っ越ししました。
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No  25

Disney's Wilderness Lodge

2000年7月宿泊。

マジックキングダムへはボート、エプコット・MGMスタジオ・アニマルキングダムへはバスで行けます。
ダウンタウンディズニーには午後4時まで直通バスがありませんが、他のパークやホテルの後に行き、帰りは(4時すぎに)バス1本で帰るという予定をたてれば問題はないと思います。
たしかにエプコットエリアのホテルに比べれば、ちょっと移動が大変でしょうが、特に交通に不便を感じたということはありませんでした。
それからよく言われていますが、マジックキングダム行きのボートが行ったばかりのときは、コンテンポラリー行きのボートに乗り、モノレールに乗り換えて行ってみてもいいかもしれません。
ただしコンテンポラリーのボート乗り場からモノレールの駅まで若干歩きます。
あまり動きたくない場合は、次のマジックキングダム行きのボートをのんびり座って待ってたほうがいいかも?

わたし達の泊まった部屋は中庭に面していて、庭をはさんでまたホテルの建物があり、方向的にはその向こうにマジックキングダムがある、という場所の5階でした(実際反対側の部屋からもマジックキングダムは見えないようですが…)。
バルコニーへ出る窓を開けておくと、中庭のプールで遊ぶ人たちの声が楽しげに聞こえてきます。
前回泊まったビーチクラブの部屋も湖に面していましたが、窓を開けても何も聞こえないくらい静かなものでした。
それと比べると、最初はその声にちょっと抵抗があったんですが、慣れるとよく眠れることがわかりました。
そういえば電車とか授業中とか、少しガヤガヤしていたほうが眠りやすいですもんね(ちなみに昼寝をしようと部屋に戻ると、冷房がガンガンに効いているので窓を開けないと寒かったんです。夜は暖房をつけて寝ました)。

バルコニーに出ると中庭のプール、庭を流れる小川、それから間欠泉もしっかり見えました。
その向こうには湖がありました。
よくガイドブックなどで言われていますが、木々が多く、まさに大自然の中、森の中といった雰囲気。

庭をはさんだ反対側にはレストラン、「アーティスト・ポイント」があり、部屋からもキャラブレ中のプーさん達の姿が見えました。
そういえば、朝パークに出かけるためにエレベーターを降りたところで、偶然ティガーとはちあわせしたことがありました。(どこに行くつもりだったのか…?)

夜はマジックキングダムの花火が部屋から見えました。特に7月4日には二ヶ所で打ち上げていました。
それからエレクトリック・ウォーター・ページェントも見えましたし、音もしっかり聞こえました。

部屋の中も、「ナチュラル」という感じ。
全体的に茶系統の色づかいです。天井のファンも木目模様でした。
よくベッドの木枠がじゃまだという話を聞きますが、確かに枠より、乗っているマットのほうがひとまわり小さかったです。
わたし達も初めの頃よく足をぶつけていました。
でもベッドの高さがちょっと高いので、わたしはベッドに入るのにその木枠を足場として重宝しました♪

チェックイン後、初めて部屋に入ったときのタオルがかわいく折られていました。
パークで遊んで部屋に戻ったときに、タオルで作ったアヒルが枕に座っていた日もありました。
前回泊まったビーチクラブと比べても、特に不便さは感じられませんでした。

よく利用したショップは「ローリング・フォーク スナック&バー」です。
サンドイッチやバーガー系など、その日のおすすめなどを注文して、できたてを買うこともできますし、陳列しているいろいろなパンやサラダ、スープ、果物やヨーグルトなどデザートでも満足できます。
それから「おかわり自由のスーベニアマグ」もあります。
コーヒー、アイスティー、オレンジ、レモネード、コーラ、水、スプライトがあったと記憶しています。朝から夜中までやっているし、(24時間ではありませんでした)安いし、肉類などが嫌になってきた頃にちょうどよかったです。

オリジナルのショップも見てて楽しいものばかりでした。
「トーテムポールもの」と「プーさんもの」が目立ちました。
ガイドブックによく載っていますが、ロビーに大きなトーテムポールがあるのと、プーさんのキャラブレがあったことからでしょうか?
ミッキー達がトーテムポール状態になっている置物とか、プーさんのキッチングッズとか…。
それからウィルダネス・ロッジのロゴもかわいいですよ。

建物はとても大きいんですが、その割には人が少なめの印象を受けました。
バスもボートも店も、あまり並んだという覚えはありません。
イルミネーションズの帰り、バス何台分?というくらい混み混みのコロナド行きのバス乗り場を通り抜けると、比べてびっくりするくらい人の少ないウィルダネス方面行きのバス停があったり。日本の人ともあまり会いませんでした。

まだまだ紹介したいことはたくさんあるんですが、あとは泊まってみてのお楽しみってことで…。
やっぱりディズニーのホテルはいい!!と再認識したわたしでした。



*スライドショー:Disney's Wilderness Lodge*
http://youtu.be/5bz0yqfXmI4


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No  23

湖のパレード…!?

夜のベイ・レイク。まっ暗闇の湖に目を凝らすと、なにやらあやしげな船が…。
1艘、2艘…黒いかたまりのような船が等間隔にやってきます。
その数10艘以上。
静かに湖面を滑ってきた船たちが突然止まり、そして急に大音響の電子音が…!!

と同時に、きれいに並んだ船が電球でいろいろな姿に!!
水に浮かぶドラゴン、鳩のように首を振りながら進む亀、くねくね動くタコ、飛び跳ねるイルカ、ネッシーのような恐竜、口をパクパクするワニ、タツノオトシゴ兄弟…コミカルな電子音に合わせて少しずつ行進しているように見えます。

そして音楽が変わり、アメリカ国旗に姿を変えた船たち。
相変わらずコミカルな電子音のBGM。
アメリカ国民じゃなくても、「ああ、アメリカ…」な~んて思ってしまいました。

そして音楽が終わると、一瞬にして電球も消え、再び真っ黒になった船たちはやはり等間隔で、静かに去っていくのでした…。



初めてこれを見たわたし達は、湖でパレードをやっている!とえらく感動。
「湖のエレクトリカルパレード」なんて勝手に呼んでいました。

実はこのパレード、Electric Water Pageantといい、れっきとした娯楽のプログラムなんですねぇ。
ちゃんとホテルの説明書きにも載っているんですよ。(帰ってきてから気づいたんですが…)
天候などで中止にならなければ、ウィルダネスでは夜9時35分ごろから観ることができます。

観察すると、ベイ・レイクをディスカバリーアイランドを中心にぐるっと一周しているようです。
まずトップがウィルダネス・ロッジ、次はリバーカントリー方面に進んでいたのでおそらくフォートウィルダネス・リゾート&キャンプグラウンドに向かうんでしょう。
そして最後に、コンテンポラリーの前でまたやっていました。

夜の9時10時だとパークでパレードやショーを観ている時間ですけど、ホテルに戻ってみるのも、たまにはいいかな~、なんて思ってしまいました。

一度ベイ・レイク沿いのホテルに泊まって、湖のエレクトリカルパレードを観てはいかがですか?
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No  22

キャラクター・ダイニング ケープ・メイ・カフェ

エプコットエリアのホテル、ビーチクラブ・リゾートにあります。前回泊まったホテルで印象がよかったため、最終日はここに決めました。

ウィルダネスロッジからビーチクラブには直接バスなどが通っていないので、いったんMGMまでバスで行き、ボートに乗り換えました。
乗り換えのことを考え、10時に予約をしておきました。
9時前にはホテルを出てMGMには9時半前には着いていたので、もう楽勝♪と思っていたら、ボートはこんなだっけ…?というぐらいのんびり進み、ヨット&ビーチのボート乗り場に着く頃には9時45分くらいに。
レストランまで歩くし、結構ドキドキしました。
受付にまた人が並んでいて、もう10時すぎるんじゃないかと思いましたが、ぎりぎり10時前に受付できました。
あれ、人が並んでいて時間に過ぎるのはいいんですかねぇ?
ここでは光るコースターを使っていました。

わたしも夫も、いくつか行った中でケープメイカフェが一番のお気に入り。
ここはビュッフェ形式で、果物・ヨーグルト類が充実しているのがよいです♪
グレープフルーツなんて半分切りでどかっと置いてあります。
それからステーキがおいしいです。
朝食券を持っていれば追加料金は要りません。焼いて持ってきてくれます。
あと飲みかけのボトルの水をテーブルに置いておいたんですが、新しいのを2本持ってきてくれました。
ウェイター・ウェイトレスさんも気さくで本当にいい雰囲気。

キャラクターはミニー・グーフィー・チップ・デール。
ミニーは入り口に立っています。
ここのミニーはサービス満点。小さな子供には簡単にひざまづいちゃいます。
これを見て、なんとなく「このミニーちゃんは日本産まれでは…?」なんて思ってしまいました。
他のレストランより特に、キャラクターも気さくに感じました。
どのテーブルでもゲストと話をしていました。(もちろん言葉は出していませんでしたが、首を振ったり、「そう、それ!」ってな動きをしたり)
この時ほど英語が喋れればと悔しかったことはありません。
キャラクターも何度もテーブルに回ってきてくれ、そのたびに愛想がよく写真やビデオに応じてくれます。
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No  21

キャラクター・ダイニング アーティストポイント

マジックキングダムエリアのホテル、ウィルダネス・ロッジにあります。

泊まっているホテルなので今までで一番早い時間にして(と言っても9時…無理な日程にしないようにしたんです…)、部屋を8時45分ころに出ました。
またすぐ入れるかな~?と思っていたら「10分待ってね」とのこと。
ここはきっちり時間どおりでした。でも中は結構すいていました。
名前を呼ばれて入ります。

ここはガーデングリルのように、大皿をテーブルでわけて食べる形式。
レーズンとシナモンの嫌いな檀は、パン類があまり食べれませんでしたが、シロップ入れが熊の形でかわいかったので、それを使いたいがために無理から食べました。

キャラクターはプーさん・ティガー・イーヨー。
ティガーがとても陽気でした。たくさんの子供達と輪になってぐるぐる回ったり、後ろからいきなりちょっかいを出したりしていました。
プーさんは子供に何度もぎゅっとしてあげていて、優しさオーラ全開。もちろんわたしと夫にもぎゅっとしてくれましたよ。
それからプーさんにサインをしてもらうとき、黄色のクレヨンを渡したんですが「いやいや」と…。
そして自分で赤いクレヨンをとって書きだしました。
プーさん、そういえば服も赤だし、赤がお好みだったのね…。
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No  20

キャラクター・ダイニング シェフ・ミッキーズ

マジックキングダムエリアのホテル、コンテンポラリー・リゾート3階にあるレストランです。
上は吹き抜けになっているので、モノレールが走ったり、天井は高い…でもキャラクターと食事に夢中で、上は見ませんけどね。

ウィルダネスロッジからはボートですぐ。なんせ場所的には隣のホテルなんで。
だからいつもより早く9時15分に予約したんですが、心配性なので8時半にはホテルを出ました。
またまた早く着きすぎて(あたりまえですね…ボートの時間があるにしろ、15~20分くらいで行けるんだから)9時前に受付をしてみたらまったく大丈夫で、すぐ入れました。
ここも名前を呼ばれて席に案内されます。

メニューはビュッフェで、前3日間と比べると果物が多いです。
もうこのころになると、肉・卵類は飽きているのでそういった果物はありがたかったです。
それからここはパンケーキをたこ焼きや今川焼き屋さんのように、見えるように焼いています。
クレープもあったんですが、期待していたのとは違い、あったかくて中のクリームがもったりしていて気に入りませんでした。

キャラクターはミッキー・ミニー・グーフィー・プルート・チップ・デール。
みんなコック帽をかぶっています。
グーフィーは席にはまわって来ないで、食べ物のそばに立っています。ゲストが行って写真を撮ったりするんですね。
20~30分に一度、音楽が変わり、ゲストも含めてみんなでナフキンを持ってぐるぐる回します。
グーフィーが前に出てきて踊っていました。
デールは超いたずらっ子。ゲストにもキャストにもちょっかいばかり出していました。

ちなみにここだけクレヨンがなかったので、サインは持っていたペンでしてもらいました。
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No  19

キャラクター・ダイニング レストラントサウルス

アニマルキングダムのディノランドU.S.Aにあるマクドナルドの店です。緑色のかわいい建物です。

なんとなくアニマルキングダムは遠いイメージがあったので8時すぎにホテルを出ましたが、バスに乗ってしまえばそんなに他のパークとは変わらず、9時前には当然着いていました。
そこで近くのカウントダウン・トゥ・エクスティンクション(ダイナソーに名前は変わっていたらしいですが、アトラクション内容の変化は特に感じなかった)のファストパスをしようと行ってみましたが、普通に並んでも10分待ち。
とりあえず朝食を食べてからにしようとファストパスを使ったんですが、なんであんなにすいていたんでしょう…?
ちと拍子抜け。

ここでは受付をすると黄色い紙をもらいます。
すぐ隣で写真を撮るおじさんがいて、紙を渡すと写真を撮ってくれます。
英語がまったくダメなわたし達にはなぜ写真をとったのか、それをもらえるのかさえわかりませんでした。(結局もらわなかった)
そのあとは名前を呼ばれて店に入ります。

マックといっても朝食はビュッフェ形式で、メニューはハンバーガーではなく卵・肉類など定番ですが、野菜の入ったオムレツみたいなのとひき肉とたまねぎの炒めたもの(ハンバーグの中身みたいな味)がおいしかったです。

キャラクターはミッキー・ドナルド・グーフィー・プルートでした。
麦わら帽子をかぶっているグーフィーの動きはとにかくコミカル。
わたしにキスしたはずみで、わたしの麦わらが床に落ちると慌てて拾ってほこりを払い、またかぶせてくれました。
しかしすぐ後にまた同じ事をして慌てていました。
何度も回ってきては愛想をふりまき、陽気でした…。
ドナルドのサインは超達筆。
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No  18

キャラクター・ダイニング ハリウッド・バイン

MGMスタジオのエコーレイクの周りにあります。

1日目と同様、8時半前にホテルを出て、バスで1本。
9時前には店の前に着きました。
最初店の前でぼーっとしていたんですが、タワー・オブ・テラーにファストパス制度があることを思い出し、先に行ってみることにしました。
するとファストパスの時間が、食べ終わって行くとジャストくらい。時間を有効に使えます♪
迷わずパスを手に入れ、再び店へと向かいました。
ここは順番が来ると名前を呼ばれました。

メニューはビュッフェ形式。
パンケーキ、ベーコン・ソーセージなどの肉類、まあ定番ですね、おいしいです。
驚いたのはソフトクリームまであったことです。
バニラ・チョコ・バニラ&チョコの3種類で、トッピングもありました。
いくつか行きましたが、他の朝食ビュッフェでは見たことなかったので即食べました。

キャラクターはミニー・グーフィー・プルート・チップ・デール。
ミニーは入り口の横にずっと立っていて、ゲストが行ってサインをしたり写真を撮ったりします。
途中ミニーがひとりぼっちになってかわいそうだったので、わたしもサインをもらいに行きました。

20~30分に一度くらい、ダンスタイムがあり、ミニーとグーフィーが踊ります。
他のキャラクターは椅子に座ったりしてゲストとふれあっていました。  

ところで、ここでは席に案内されたときに「英語は話せますか?」と聞かれました。
わたし達が「あまり…」と答えると、日本語が話せるウェイターさんがついてくれました。
もしかしたら彼・スコットさんは、前回1998年にWDWに行ったとき、最終日やはりMGMのサウンドステージレストラン(今回はもう無くなっていた)でわたしの気分が悪くなった時に、水をくれたりしたウェイターさんかもしれないんです。
夫とわたし、それぞれそう思ったんで本当じゃないかな~?いい人でした…。
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No  17

キャラクター・ダイニング ガーデングリル・レストラン

エプコットのランド館にあるレストランです。
ゆっくり回転していて、奥の景色は原始の地球の姿のよう。
雨が降ったり、雷が鳴ったりします。

予約は9時半。ホテルを8時半前に出ました。
ウィルダネスロッジからはバスで一本。
予想通り(?)9時すぎにはエプコットに到着したので先にゲストリレーションに寄り、それでも時間が余ったのでちょっと早いけど受付をしました。
初めてなのでどうすればいいかよくわからなかったんですが、ホテルで予約したときのプライオリティー・シーティングの紙を渡せばそれで大丈夫でした。
すると四角いプラスチック製のものを渡されました。順番が来ると光るんです。
初めて見たので、こんなことにもちょっと感動。

料理は大きな皿1枚にのってきます。
そのテーブルにいるみんなで分けて食べるんですね。
味は…あまり「おいしい!!」とは思いませんでした。
フロリダに来て初の朝食だったので、どこかと比べたわけでもありませんが、ふ~んこんなものだっけ?、って感じでした。
おかわりもできるようですが、むしろ残ってしまいました…。

キャラクターはミッキー・チップ・デールがまわってきました。
ビデオ、写真を撮ったりサインをしてもらったりと大変。
どれからやってもらうか訳が分からなくなりそうでした。
まだ初日なので慣れていなかったんでしょう。
今回、テーブルにあるクレヨンでサインをしてもらいました。

ちょうど入り口側にわたし達のテーブルが回転したとき、すぐ外にグーフィーがいました。
子供達にサインをしたり写真を撮ったり…でもわたし達のほうは向いてくれませんでした。
もっと大声で名前を呼べばよかったのかもしれません。
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No  16

キャラクター・ダイニングその1

2000年7月(ウィルダネス・ロッジ泊)

1日目:9:30ガーデングリル・レストラン(エプコット)
2日目:9:30ハリウッド・バイン(MGM)
3日目:9:20レストラントサウルス(アニマルキングダム)
4日目:9:15シェフ・ミッキーズ(コンテンポラリー・リゾート)
5日目:9:00アーティストポイント(ウィルダネス・ロッジ・リゾート)
6日目:10:00ケープ・メイ・カフェ(ビーチクラブ・リゾート)

朝食つきのコースを選んだので朝食券で支払いでした。

1998年旅行時は食べ過ぎて最終日に気分が悪くなってしまったので、今回はなるべくセーブして、様子をみながら食事をしました。
ただやはり途中で飽きますね…。払っているお金の分も食べられないし。
次に行くときは朝食なしのコースで行ってみようと思っています。

ちなみにわたしも夫もまったくグルメではありません。
貧乏舌の感想ですので、適当に参考にしてください…。
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